3回のピストン運動だった早漏男が15分に伸びた理由とは?

亀頭を鍛えて早漏を改善する4つの方法

18881057_s


亀頭が刺激に弱いから早漏になる。
確かにそれも一つの原因だと考えられるでしょう。

 

一度試していただきたいのですが、これが原因で
早漏になるパターンは以下の3つです。

 

1、亀頭だけの刺激で早く逝けるか?
2、亀頭と竿の両方で逝けるか?
3、亀頭を刺激されると興奮するか?

 

つまり亀頭そのもので早漏になるのか?
亀頭と竿の両方で早漏になるのか?
亀頭を刺激される事で興奮してしまうのか?

 

この3つを一度確かめてみてください。
これらのどれかに当てはまる場合は、亀頭をある程度鍛えておく必要があります。

 

 

精神的なものが原因の場合はマインドの部分だけで解決することもありますが、両方やっておくといいでしょう。(実際マインドの部分は絶対に1つは実践してください。)

 

 

今すぐできるマインドの部分では、出来る限り亀頭から意識をはずすのがポイントではあるのですが、マインドの部分を読めばその解決のヒントは説明しています。

 

 

では、ここでは亀頭を鍛える方法に関してお話していきましょう。

たぶん聞いたこともあると思いますが、色んな方法を説明していきますので、自分に一番合った方法を実践してください。

 

 

じゃあ、いかに亀頭を鍛えていけばいいのか?

 

 

それには主にこれだけやれば十分に亀頭は鍛えられるはずです。

 

 

感度を残しても他の方法を試してみても、それでも早漏が改善しない場合は皮を剥いたままパンツをはけるようになるまでやってください。

 

 

感度が下がるのは残念ですが、女性を喜ばせるため、自分の自信をつけるためです。

 

 

では、このSessonをまとめます。

1、ローションオナニー
2、温冷浴
3、皮を少しずつ剥ぐ(テープで止める)
4、歯ブラシくすぐり法

 

別にこれといって変わったことをする必要はありません。
重要なのは少しずつ慣れさせていくことです。

 

いきなり荒療治をするのもいいですが、丁度いいところで
感度を残しながらやるほうが私はオススメです。

 

どうせならば気持ちいいほうがいいですからね。

 

 

あと、出来る限り亀頭の刺激をなんとかするために、この場合はコンドームは最初は必須になります。

コンドームは当然、亀頭への刺激を減らすことでかきるので亀頭の修行というか亀頭の刺激に慣れるまではとりあえずはコンドームをしましょう。

 

 

女性を逝かせることに集中したいときは、イボのついたやつなどがあるので最初はイボのあるやつを使ってエクスタシーを感じさせてから生や薄いコンドームで亀頭を刺激しつつあなたも気持ちよくなってください。

 

 

では、次回ここに関して各種を具体的に解説していきます。

もし、今すぐ早漏を改善したい!と思われるのであれば、こちらの方法を使って2週間で改善してください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です