3回のピストン運動だった早漏男が15分に伸びた理由とは?

早漏を改善するためのゴム風船効果の仕組み

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ティンコを大きくすることで早漏を改善するといわれている
ゴム風船効果っていうものがあります。

 

今日はここに関してお話していきたいなぁと思います。

 

仕組みはですね。
ペニスには2本の陰茎海綿体と1本の尿道海綿体があります。

 

それぞれのペニス海綿体は、ゴム風船と同じ様な特性
( 1度大きくなった容積は持続する特性 )
が有ります。

 

その特性を応用すればペニスを大きくすることが可能です。
風船効果は、子供の頃に遊んだゴム風船で知ることができます。

 

 

【ゴム風船効果の仕組み】

新しい風船を、初めて膨らませ、空気を抜くと、
しぼんだ風船は、最初の大きさに比べ、少し大きくなっています。

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再度、膨らます時は、一度膨らませた大きさ迄は、
簡単にすぐ膨らみます
(この大きさまでは何回やっても無理なく膨らみます)

 

 

が、

 

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それ以上膨らますには、力を入れて思いっきり
膨らませないと膨らみません。

 

そして、力を入れて、もっと大きく膨らませば、
破けない限り風船は大きく膨らみます。

 

大きく膨らんだ風船の空気を抜けば、当然風船は、
しぼんで小さくなりますが、新しい風船のように
小さくならず、ある程度、大な形でしぼんでいます。

 

 

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もう一度膨らませると、一度膨らませた大きさ迄は、
無理なく膨らますことが出来ます。

 

これは、何回やっても、簡単に大きく膨らみ、
空気を抜けば一定の、長さと太さ以下には
小さく成りません。

 

つまり、この原理が、ペニスを太く、ペニスを長くする
最も簡単な方法として、万国共通、昔から、良く知られています。

 

実は、この原理を科学的データーに基づき商品化したのが
『アンドロペニス』又は『ペニストロング』、『ペニスプラス』です。

(一番下に一応、紹介しておきます)

ペニスに研究データで得た張力を加えることで、海綿体細胞の大きさ
(容積)が、下図のレンズの中の細胞のように大きくなると言う原理です。

 

そして勃起時には、(膨らませた風船と同様)この大きなペニスが
復元し持続されます。

 

そして、平常時においてもデカチンのままの
ペニスに変身する結果が出ています。

 

しかも、この状態は一生変わらないと言われています。

 

 

とはいえ、当然ですがこれをすると硬さが低下する可能性もある
ので硬度を高める方法と同時にやると効果的ですよ。

 

是非ためしてみてくださいませ。

もし、今すぐ早漏を改善したい!と思われるのであれば、こちらの方法を使って2週間で改善してください。

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